2007年10月10日水曜日
2007年10月8日月曜日
1000円
時刻:
18:07:00
ANA778便は、一時間半遅れるので搭乗口が変わるかもしれんらしい。
1000円くれたけどもう搭乗口に入ってて出ていく気はしないからこの中で使いたいのだけど、だいたい売り切れてる。
ねむい。
→
内田樹の研究室: "「格差社会の本質と構造についての洞察は、格差社会の最底辺にいる人間がもっとも深い」というロジック"
"あるゲームでつねに勝つ人間とつねに負ける人間がいた場合に、そのゲームが「アンフェアなルール」で行われていると推論することは間違っていない。
しかし、つねに負け続けている人間はつねに勝ち続けている人間よりもゲームのルールを熟知していると推論することは間違っている。"
"「被害者は全能である」というのは今私たちの社会にひろく流布している一つの「ドクサ」である。
それゆえ誰もが「被害者」の立場を先取しようと、必死に競い合っている。
だが、被害者の立場からの出来事の記述は、そうでない人間の記述よりも正確であり、被害者の立場から提示される解決策は、そうでない人間が提示する解決策より合理的であるという判断には論理的には根拠がない。"
→
「引継ぎ」されずに引き継いだ場合、引継ぎされなかったことが明らかになった時に担当者だった人間が貧乏くじをひくらしい。その前の担当者は「引き継いだ」と言えば良いらしい。僕は面と向かって言われた。
中学生じゃないのだから「引継ぎ」されてれば知ってるようなことなら僕も理解してると思うけど、「引継ぎされてれば/引継ぎされてなければ」という風に想像するのは面倒らしいので、そういうことを期待するのは難しいらしい。
はらたつけど色々もうすぐ終わるはず(強い希望と願望)。
1000円くれたけどもう搭乗口に入ってて出ていく気はしないからこの中で使いたいのだけど、だいたい売り切れてる。
ねむい。
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内田樹の研究室: "「格差社会の本質と構造についての洞察は、格差社会の最底辺にいる人間がもっとも深い」というロジック"
"あるゲームでつねに勝つ人間とつねに負ける人間がいた場合に、そのゲームが「アンフェアなルール」で行われていると推論することは間違っていない。
しかし、つねに負け続けている人間はつねに勝ち続けている人間よりもゲームのルールを熟知していると推論することは間違っている。"
"「被害者は全能である」というのは今私たちの社会にひろく流布している一つの「ドクサ」である。
それゆえ誰もが「被害者」の立場を先取しようと、必死に競い合っている。
だが、被害者の立場からの出来事の記述は、そうでない人間の記述よりも正確であり、被害者の立場から提示される解決策は、そうでない人間が提示する解決策より合理的であるという判断には論理的には根拠がない。"
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「引継ぎ」されずに引き継いだ場合、引継ぎされなかったことが明らかになった時に担当者だった人間が貧乏くじをひくらしい。その前の担当者は「引き継いだ」と言えば良いらしい。僕は面と向かって言われた。
中学生じゃないのだから「引継ぎ」されてれば知ってるようなことなら僕も理解してると思うけど、「引継ぎされてれば/引継ぎされてなければ」という風に想像するのは面倒らしいので、そういうことを期待するのは難しいらしい。
はらたつけど色々もうすぐ終わるはず(強い希望と願望)。
1900
時刻:
17:45:00
1735発のはずが1900発になってた。
あめりかとか日本じゃなくて、「国内線」とは遅れるものなのかもしれないと思った。
なんかものすごいしんどい。
あめりかとか日本じゃなくて、「国内線」とは遅れるものなのかもしれないと思った。
なんかものすごいしんどい。
一回出て、ラップトップ使えるとこで時間潰すか。
ねむ。
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いつか行けることもあるかもしれないけどたぶんないんだろう。
バーニングマン - Wikipedia
BS-i 灼熱のサバイバルアート~砂漠を埋めた5万人 バーニングマ�
マガリスギ.net
北海丼
時刻:
15:11:00
せめて帰る前には北海道らしいものを、と思った。
別に北海道じゃなくても食べられるし、これは別に北海道特有のものじゃないかもしれないという疑問は気付かないふりをする。
別に北海道じゃなくても食べられるし、これは別に北海道特有のものじゃないかもしれないという疑問は気付かないふりをする。
今回の北海道のまとめ:
僕の特徴は、嘘をつく、聞き流す、ぽんぽん言う、らしい(悪い意味ではないけど、初対面の人には誤解されるらしい)。
非常勤の時期が最後のインプットの時期らしい。
しばらく美学会からは距離をとること。なんについてでも否定的な感情は育てないこと。
「アカデミックな学問」には貢献しなくていいので、学生に通じる言葉遣いを作りあげていくこと。
なので「芸術学」なる名前の「授業」なるものについて考えること。
とはいえ、研究もはじめていくこと。まずは十二月のために四年前の復習と、電子音楽とライヴ・エレクトロニクス。
やたらむやみに尊敬するつもりはないけど、立派な肩書の方々を馬鹿にしないこと。
色々思うけど、明日は休むこと。
2007年10月7日日曜日
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